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太陽の光りのように姿を感じていた

P青空と雲p




いつからだろう

神さまが姿を消したのは

言葉がなくても

自由にする時代には

太陽の光りのように

姿を感じていた


神さまという名前を

知らないものは

いないのに

無残のところにあっても

姿も現われないとは


誰かの見た悲しい夢を

吸い取って戯曲になる

創作家の胸の中で

いつまでも愛されて

いつまでも上演される


生きていたのね

小さなかけらかも

しれないけれど

愛をわかちあって

見つづけている夢


ただただ広い草原を

見渡しながら

彼の心音を

聴きにくるような

風がやってくる


悲しみの塊は優しさたち

逞しさたちと見つめては

身体の中に流れる涙になって

壊れることのない

天の繋がる愛になる


神さまとはすべてのもの

創作家であり

愛のある生きものもすべての人々も・・・



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コメント

No title

神様ってきっと自分を見守ってくれてる人の
ことだと思っています。
自分はふとした瞬間に自分を見ていてくれている
人がいるような気がしています。
人はずっとつながっているのでしょうね....

macky16さまへ☆

>神様ってきっと自分を見守ってくれてる人の
ことだと思っています。
自分はふとした瞬間に自分を見ていてくれている
人がいるような気がしています。
人はずっとつながっているのでしょうね....

macky16さんコメントをくださって、
ありがとうございます。

いつも傍にいるような、自分からの思い方の繋がりから、
忘れてしまっているような時にも、
見ていてくれるのだと感じられますね。
何かに気が付いたりするのも、そのようなものから
発せられるものを受信していると思います。

萌永 さんへ!!

こんにちは!
台風もどやら無事回避したようで安堵いたしております。

私は猫が好きで、昔から15匹は飼ったでしょうねー、半数以上は虎猫です(笑)
兎も飼いました。大人しい動物ばかりですね^^。

ブログの「子猫時計」は本当によくできていますねー。鳴き声がそっくりですね^^。
前は『黒子ちゃん』を張っていましたが可愛かったですが、面白がっていっぱい張り付けてPCが重くなるので全部はずしたのですよ・・

萌永さんは猫を飼っているようですが、犬は好きでしょうか。
犬は意外に猫より弱いところがあり番犬には不向きな面もあり今は愛玩動物化しています。

最近の神さまは呆れて力を発揮していません・笑)神は全能の人ですが強がる者には目を向けないようです。アーメン!



荒野鷹虎 さまへ☆

>こんにちは!
台風もどやら無事回避したようで安堵いたしております。

私は猫が好きで、昔から15匹は飼ったでしょうねー、半数以上は虎猫です(笑)
兎も飼いました。大人しい動物ばかりですね^^。

ブログの「子猫時計」は本当によくできていますねー。鳴き声がそっくりですね^^。
前は『黒子ちゃん』を張っていましたが可愛かったですが、面白がっていっぱい張り付けてPCが重くなるので全部はずしたのですよ・・

萌永さんは猫を飼っているようですが、犬は好きでしょうか。
犬は意外に猫より弱いところがあり番犬には不向きな面もあり今は愛玩動物化しています。

最近の神さまは呆れて力を発揮していません・笑)神は全能の人ですが強がる者には目を向けないようです。アーメン!


こんばんは

荒野鷹虎 さん!コメントをくださってありがとうございます。
そして萌永は、アーメン!もどのような宗教観でも隔たりなく
良いところを信じています。

立て続けに何個も台風が来ていましたね、暴風雨が怖かったです。
用事があっても、できるかぎり避けられるものは、台風のかげんで日程を考えました。

萌永は猫とのほうがぴったりとしますが、
犬もすきで、だいじょうぶなのですよー
まったくその子自身にまかせるか極端ですね。
でもわたしには、犬の躾けはお給料が欲しいと思うほど難題です。
猫には、猫のほうから打ち解けてくれるので、
猫の能力にも、仰天するような素晴らしいところがあることを知りました。

猫時計をいっぱい付けたくなる気持ちはよくわかります。

一個だけじゃない時に、荒野鷹虎 さんのところで見ていたので知っていますよ^^
結局重たくなったのですね・・時計だからですね。
でも時計やさんみたいにしたかったですよね。←わたしもやってみたい!

現実主義の範囲が大きい人ほど、仕事以外のちいさなことに目が向かない、
ちいさなことでは、これまでに多々注意深く見つめるとあったはずなのに。
あったという現象に目も向けないと(どこにでもあるはずで、もちろん仕事場でも、もしくは、これがそうなのかもしれないという思いで見つめないと)
それをもたらすもの自体が興味を持たなくなる
(興味というと人間的な表現をわたしがわかりやすくあてはめました)
ただ神にたいする向き合い方として、そのような精神世界のありように
対してはどのように感じていらっしゃるのか・・などは
大人の見識を持っていらしゃるであろうと思っていますよ。
その上で強がっていらっしゃるのでしょうか^^

でもいつか誰にもくる、亡くなるということは、
その大元へと帰って行くということなので、
自分自身としての意識の薄れる狭間では、(もっと人生の早い時期に、生まれた時からでもある人もいます)
人間とは霊的に、こんなに素晴らしいものだったか、ということに
気が付かされる瞬間があります。
たえずに、ちいさなことではいつも散りばめられています。
今でもこれからも、物理次元のなかに霊的高次元は、金魚鉢の空気のように、
でもそれよりも変幻自在ですが、溶けているのですから、見えない世界はあるのに普通は見えない、見えないのに見つからない、ということはないのです。
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Author:ろ~るけ~き
自作の詩。
誰かが、そっと思っている。君に伝わったら嬉しい、
同じ所へ向かってゆくために、不思議を乗り越えて。

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