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花畑の雲

2009.01.24 01:01|ポエム
今丁度の
ところの
本を読んだ

慣れている
はずのことに
揺れていた
ところが

もう一度
深呼吸をして
澄んでいくよ

あなたが
微笑って
いるような
空を想像した

信じる花と
希望の花が咲く

また少しだけど
新しい想いで
はじまる
今日とゆう時
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ボクもお花畑の
入口まで行ったことあります。


「僕はこちらで暮らして行きます」



お花畑の
雲の下で
踊る花たち
そこはいつも晴れているのでしょうか
そこには夜が来ないのでしょうか
だったら僕らの都会といっしょですね
そこにはあなたが歌っているのでしょうか
別れたあの方もいらっしゃるのでしょうか
僕はいつも歌っています
あなたを思っています
お花畑の
雲の下で
踊る花たち
そこはいつも晴れているのでしょう
そこには夜が来ないのでしょう
だったら寂しくないでしょう
お花畑はきれいですけど
ただ風に吹かれているばかり
僕はこちらで暮らして行きます
あなたを思って歌っています
いつかむかえにきてください



槇原敬之 明けない夜が来ることはない
http://chakumero.yahoo.co.jp/bin/search?kd=5&ca=1&id=107776&op=3

亡くなった祖父が、昔、大手術をした後に話してくれたことがあるのですが、「あの世の入口まで行ってきた」と言うんですよ。目の前に花畑が一面に広がっていて、すごく綺麗なところらしいのです。三途の川は本当にあるらしいですね。祖父はその川の前で、偶然、後方からなにやらざわめく声がするので振り返ったのだそうです。その後は意識が戻り、夢見心地で見た風景は消えたとか。よく、生死をさ迷った人がこのような話をされますが、あの世って、そういう世界なんでしょうね。

私は、「今の世界でどのように生きてゆくべきか」という本を結構読みますが、死後の世界は、上記の世界のようなところと理解して良いですよね?

海tonさん☆

空を見てひかりを感じて、少し気持ちが暗くなっても
そっと誰かが傍に居てくれる。見守られているから
信じる花や希望の花を見つけて和やかに
すごせそうです。

夢で見ているように存在するところですね、
ポエムをありがとうございます。

komorebiさん☆

人によって(信仰・国などのため時には前世も含んでいます)
パターンがありますけれど、身近な人からの体験が聞けて良かったですね。

スピリチュアルな本はわたしはいつも自分の体験が
先にあって、それを知って読んでいます。
著者の言葉の奥を読んでいるので、好きなわたしの著者はたくさんいます
柔軟性を忘れないでいると自分が必要とする良書とであえます。
もちろんたいせつなことは人としてどう生きるかですね。
空を見てひかりを感じて気持ちが暗くなっても、見守ってくれる
ことを信じて前向きに進めます。

たいせつな方のお話をしていただいて
ありがとうございます。
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Author:ろ~るけ~き
自作の詩。
誰かが、そっと思っている。君に伝わったら嬉しい、
同じ所へ向かってゆくために、不思議を乗り越えて。

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