スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

星の光

2010.06.05 00:01|写真詩
P100604a







花びらから零れてくる

光のかけらは

ちいさな心の

入り口を見つけて

知らないうちに

花から限りなく

もたらされるものがある


ちいさな言葉も

素直な思いで

いつのときにも

大事にしていると

限りなく言葉って

見えない時の中で

ゆたかに育っていく


いつも傍にいる

もうひとりの

永遠を見つめる自分は

愛の言葉と愛の想い

そっと信じる心を

星の光に導かれて

満たされていく





スポンサーサイト

コメント

こんばんは
3つの詩は違う内容のように思いましたが、
姿、形を変えて完成されていく様子を見て
いるような・・ 明るい希望なのでしょう、
素晴らしいですね^^

安曇野まさ さまへ☆

>こんばんは

こんばんは。

>3つの詩は違う内容のように思いましたが、
姿、形を変えて完成されていく様子を見て
いるような・・ 明るい希望なのでしょう、
素晴らしいですね^^


はい^^酔っ払っているのではありません・・
でもわたしがお酒を飲むときには、
お料理用の小瓶のワインを味見します。

人は知らないうちにも育っているんだということを
いろんなところから身のまわりすべてで・・と
表現したくてこうなりました。
今に生きている自分を、認知している自分はすごいなと思いますよね。
今度生まれ変わってもなんとか覚えているつもりではいますが・・
これもそう思う信念が必要でしょうね。

非公開コメント

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

ろ~るけ~き

Author:ろ~るけ~き
自作の詩。
誰かが、そっと思っている。君に伝わったら嬉しい、
同じ所へ向かってゆくために、不思議を乗り越えて。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

くろックCute AC01

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

キラキラ星2

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。